ライカ、東京駅開業100周年の記念モデルを発売

エンターテインメント 話題
ライカ・ライカXバリオ Tokyo Station 100 years
ライカ・ライカXバリオ Tokyo Station 100 years 全 2 枚 拡大写真

ライカカメラジャパンは、ライカカメラ誕生100周年および東京駅開業100周年を記念して、ライカ大丸東京店限定モデル「ライカXバリオ Tokyo Station 100 years」を10月1日より10台限定で発売する。

【画像全2枚】

ライカXバリオ Tokyo Station 100 yearsはコンパクトデジタルカメラ「ライカXバリオ」のボディがベース。フラッシュカバーに東京駅100周年の刻印、外装にボルドー色の本革をまとった高級感のある仕上がりになっている。

ライカXバリオはAPS-Cサイズの高性能CMOSセンサー(有効画素数1620万画素)に高性能ズームレンズを搭載。ボディはフルメタルの金属製で、トップカバーは無垢のアルミニウムから削り出している。

カラーはブラックとシルバーで各5台限定。39万9600円(税抜き)。

ライカ、東京駅開業100周年の記念モデル「ライカXバリオ Tokyo Station 100 years」発売

《五味渕秀行@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  2. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  3. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  4. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  5. ダイハツ『ロッキー』が3列7人乗りSUVに!?「ロッキースペース」登場の可能性は
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 自動車メーカーの体験拠点、5タイプで整理…都心ショーケースから大型複合まで
  3. ダイフク、520億円の成長投資でマザー工場再開発とドイツ企業買収…2030年に売上高1兆円へ
  4. ボルボカーズ、2028年以降の車両にアプティブのGen 8レーダー採用へ…悪天候や複雑な市街地でも高精度センシング
  5. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
ランキングをもっと見る