チーム自慢のサイクルジャージを競うコンテスト…ちがさきヴェロフェスティバル

モーターサイクル エンタメ・イベント
ちがさきVELO FESTIVAL・サイクルジャージコンテスト
ちがさきVELO FESTIVAL・サイクルジャージコンテスト 全 4 枚 拡大写真

11月23日に神奈川県茅ケ崎市で開催される「ちがさきVELO FESTIVAL(ヴェロフェスティバル)」においてサイクルジャージコンテストのエントリー受け付けが開始された。

【画像全4枚】

自転車店のクラブチームや、会社の仲間たちとのチームなどが作成したオリジナルサイクルジャージのデザインコンテストだ。応募はちがさきVELO FESTIVAL公式サイトの専用フォームから行う。集合写真とジャージデザインのはっきりわかる写真を各1枚添付する。

応募されたオリジナルサイクルジャージはちがさきVELO FESTIVAL公式Facebookページで「いいね!」による投票と、イベント当日に来場者による投票で選考される。

グランプリ賞はシマノのホイール前後セット、デュラエース・WH-9000-C35-TUが贈られる。Fumy賞には地元出身のプロ選手、別府史之(トレックファクトリーレーシング)のサイン入りジャージがプレゼントされる。

なお同一チームの同一デザインひとつにつき、エントリーできるのは代表者1人のみとなる。

参加費1000円。エントリーチームには副賞あり。会場は茅ヶ崎中央公園。

ちがさきVELO FESTIVALでサイクルジャージコンテストを開催。エントリー受け付け中

《五味渕秀行@CycleStyle》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『エクストレイル』、車中泊仕様「マルチベッド」を改良…536万2500円から
  2. レクサス『IS』に25周年記念車、専用グリーンと日本にない3.5リットルV6搭載…北米限定350台
  3. 「惚れ惚れするほどカッコいい」ボルドー色のホンダ『プレリュード 2027 リミテッドエディション』に絶賛の声
  4. アウディ『A2』、入門コンパクトEVとして復活…航続は最大646km
  5. 新車で30万円以下から買える!「125ccスクーター」13選、スズキ・ホンダ・ヤマハを完全網羅
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  4. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  5. ams OSRAM、CMOSイメージセンサー事業を米インディー・セミコンダクターに売却…AIフォトニクス・ARに集中
ランキングをもっと見る