アマゾン 年間ランキング、カー&バイク用品部門トップはパナソニックのETC

自動車 ビジネス 国内マーケット
パナソニックECT車載器・CY-ET909KDZ
パナソニックECT車載器・CY-ET909KDZ 全 2 枚 拡大写真

Amazon.co.jpは12月2日、2014年の主要カテゴリー別年間ランキングを発表した。集計期間は2013年12月1日から2014年11月16日。

【画像全2枚】

ランキングによると、カー&バイク用品部門では、昨年3位だったパナソニックのアンテナ分離型ETC車載器「CY-ET909KDZ」が1位となった。

2位はカーメイトの消臭剤「ドクターデオ」(置きタイプ)、3位はユピテルのミニタイプ常時録画ドライブレコーダー「DRY-mini1」が入った。

またベビー&マタニティ部門では、コンビのチャイルドシート「ジョイトリップ エッグショック GC エアーブラック」が総合1位を獲得した。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ポルシェ『911ターボS』新型が日本初公開、史上最強の711psツインターボハイブリッド搭載、3635万円から
  2. スバル『ゲッタウェイ』は米国産? 日本導入も簡単?…土曜ニュースランキング
  3. トムスから究極のAE86レビン、「当時の姿のまま、走りだけ現代」…オートモビルカウンシル2026
  4. ついに今夏発売!? 三菱『パジェロ』次期型、その全貌が見えてきた
  5. スバルが新型EV『トレイルシーカー』発表、航続734km…539万円から
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る