【プロ野球】巨人内海、故郷で始動「来季こそ最低15勝はしてくれ!」

エンターテインメント 話題
2013年には日本代表のユニフォームもまとった内海哲也だが、2014年を振り返り、反省のコメントを残した(2013年3月10日)(c)Getty Images
2013年には日本代表のユニフォームもまとった内海哲也だが、2014年を振り返り、反省のコメントを残した(2013年3月10日)(c)Getty Images 全 1 枚 拡大写真

1月1日、巨人の内海哲也投手が故郷の京都で自主トレーニングを公開。地元の同級生らとキャッチボールやダッシュなどで精力的に体を動かした。

昨季は開幕から勝ち星がつかず大ブレーキ。結果も7勝止まりと、近年の成績と比べると物足りない数字だった。内海も「個人としては15勝したい」と来季へ向けて意気込み。

内海の自主トレ始動について、「来季こそ最低15勝はしてくれ!」「今年、内海が7勝でも巨人はリーグ優勝した。来年こそは存在感をみせてほしい」「内海もベテランの領域。若手がついてくるような成績を残してほしい」など、内海の奮起に期待。

あのV9時代以来のリーグ4連覇、そして日本一を達成するために、内海の左腕にかかる期待は大きい。

《浜田哲男@CycleStyle》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、公式ティザー情報のその先…新型車スクープ記事ベスト5 2026年上期
  2. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  3. 『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』をカプラーオンでパワーアップ! ブリッツ「パワコンX」発売
  4. 『トミカ』がJDMに参入、シルビアとNSXの公認カスタムを発売
  5. 【BYD ラッコ 新型試乗】クルマとしての出来は「極めて高い」が、その真髄は別のところにあった…中村孝仁
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る