新車登録台数、ホンダが25.3%増で2位浮上…2014年ブランド別

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日本自動車販売協会連合会が発表した2014年(1-12月)のブランド別新車登録台数(軽を除く)によると、トップのトヨタは147万6079台(前年比1.3%減)と、2年連続のマイナスとなった。

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2位はホンダで44万6395台(同25.3%増)、3位は日産で42万8781台(同13.0%減)と、順位が入れ替わった。

1位:トヨタ 147万6079台(1.3%減)
2位:ホンダ 44万6395台(25.3%増)
3位:日産 42万8781台(13.0%減)
4位:マツダ 16万7392台(1.6%減)
5位:スバル 12万6564台(0.5%増)
6位:スズキ 7万8278台(1.0%減)
7位:いすゞ 7万4556台(17.8%増)
8位:日野  5万7422台(19.2%増)
9位:三菱自動車 4万4717台(18.9%減)
10位:レクサス 4万4246台(5.4%減)
11位:三菱ふそう 4万2509台(15.7%増)
12位:UDトラックス 1万1072台(19.3%増)
13位:ダイハツ 1891台(24.5%減)

《成瀬雄太@DAYS》

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