最長210kmの「佐渡ロングライド」…3200名枠のエントリー受付

モーターサイクル エンタメ・イベント
5月に「2015スポニチ佐渡ロングライド210」が開催
5月に「2015スポニチ佐渡ロングライド210」が開催 全 1 枚 拡大写真

5月17日に新潟県佐渡島で開催される「2015スポニチ佐渡ロングライド210」のエントリー受け付けが2月2日から開始される。

佐渡ロングライド210は佐渡市の河原田小学校グラウンドをスタート&ゴールとする210km、130km、100kmのロングライドコースと、40kmを走る観光グルメライドが用意される。メインとなる佐渡島1周の210kmコースは完走目安時間ごとに3つに分けられる。

エントリーはスポーツエントリーもしくは郵便振替で行う。申し込み受け付けは3月27日まで。定員は210kmコース2000人、130kmコース700人、100kmコース300人、観光グルメライド200人。210kmコースは過去5年以内に100km以上の大会を完走した実績が必要。参加費1500円~9000円。

佐渡島を1周する「佐渡ロングライド210」2月2日からエントリー開始

《五味渕秀行@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  2. 「攻めすぎだろ…」EVになった新型メルセデス『Cクラス』のデザインがSNSで話題!「ガソリン版はどうなる?」の声も
  3. ヤマハの新型125ccスポーツスクーター『シグナスX』発売へ、デザインと走りを刷新! 価格は38万9400円
  4. バイクチューニングの定番「パフォーマンスダンパー」が意外な活躍、チェアスキー採用で「集中力上がった」
  5. “都会派”電動アシスト自転車『ヤマハ PAS CRAIG』に2026年モデル登場、「プラス」は航続124kmを実現
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る