空気圧調整でおしりにフィット、エアチューブ内蔵型サドル発売

エンターテインメント 話題
ドッペルギャンガー、空気圧調整でおしりにフィット、エアチューブ内蔵型サドル発売
ドッペルギャンガー、空気圧調整でおしりにフィット、エアチューブ内蔵型サドル発売 全 4 枚 拡大写真

ビーズは、ドッペルギャンガーより、空気を注入し最適なクッション圧に調整できるエアチューブ内蔵型自転車用サドル「エアチューブサドル DSC227-BK / DSC227-WH」を発売する。

【画像全4枚】

「エアチューブサドル」の最大の特徴は、その名の通りサドル内部に内蔵されているエアチューブ。 ここに空気を注入することで、サドルの硬さが調整可能。 高速走行時は空気圧を高めて固めのクッションに、緩やかに走りたいときには空気圧を低くして柔らかいクッションにと、自身の気分や走行環境に合わせることができる。

空気注入口のバルブは自動車のタイヤにも使われる頑丈な米式バルブを採用しており、空気が抜けにくい構造。 おしりが乗るサドル表面は標準サドルよりも肉厚な、柔らかいウレタンフォームを選択。 局所的な負担を軽減する。

ドッペルギャンガー、空気圧調整でおしりにフィット、エアチューブ内蔵型サドル発売

《礒崎遼太郎@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツの新型電動グランドリムジン『VLE』、航続最大713km…欧州受注開始
  2. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
  3. スマート「コンセプト#2」発表、全長2792mm・航続300kmで市販化へ…北京モーターショー2026
  4. 「これくらいぶっ飛んでると逆にカッコいい」BMWの最高級セダンが大胆チェンジ!新型『7シリーズ』のデザインにSNSでは反響多数
  5. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る