アライ、SZ-RAM4・クラッチロウGP 発売…オープンフェイスのレプリカヘルメット

モーターサイクル 企業動向
アライ SZ-RAM4・クラッチロウGP
アライ SZ-RAM4・クラッチロウGP 全 2 枚 拡大写真

アライは、MOTO-GPで活躍する カル・クラッチロウ選手のレプリカモデル「SZ-RAM4・クラッチロウGP」を発売した。

【画像全2枚】

クラッチロウ選手のレプリカヘルメットは、フルフェイスタイプの「RX-7 RR5 クラッチロウGP」がすでに発売されているが、今回はオープンフェイスタイプで登場。

クラッチロウ選手の象徴であるフレアー調のラインをメインに、ワイルドなイメージの黒をベースに鉄板調メタル柄と母国イギリス国旗を配置。高級感を醸し出すマット調に仕上げたオープンフェイスモデルとなっている。
SNELL/JIS規格、サイズは54、55-56、57-58、59-60、61-62。価格は5万4000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 東京-新大阪間、『のぞみ』がすべて2時間30分以内に、2020年春から…N700Sは360km/hの試験へ
  2. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  3. 「カッコ良すぎて悶絶!」ターボ+AWD化したスバル『BRZ』発表にSNS歓喜! 車名のセンスにも「そういうとこが好きなんだよ」の声
  4. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  5. アウディのスーパーセダンが15年ぶり復活へ!『RS6セダン』720馬力で「M5」に真っ向勝負
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る