4輪オールジャンル走行会「REVSPEEDオールスタイルミーティング」3月30日 富士

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
REVSPEEDオールスタイルミーティング
REVSPEEDオールスタイルミーティング 全 4 枚 拡大写真

富士スピードウェイは、3月30日にモータースポーツ誌「REVSPEED」とのコラボレーションイベントとして、「REVSPEEDオールスタイルミーティング」を開催する。

【画像全4枚】

同大会は、セダン、スポーツカーからミニバン、SUV、コンパクトカーまで、様々なジャンルの自動車を対象とした走行会。サーキット走行未経験者から、「サーキットをもっと気軽に走りたい」といった経験者まで、また「スポーツカーではないけれど、サーキットを走ってみたい」という人にも国際レーシングコースでのスポーツ走行を楽しめる走行会となる。

走行会は、ラップタイムや車両タイプ別に、経験者向けの「ノーマルクラス」、初心者向けの「ビギナークラス」に加え、ミニバン、SUV、ハイブリッドカーなども参加できる「エンジョイクラス」のほか、サーキット走行未経験者を対象とした「スーパービギナークラス」も設定。サーキットの楽しさを参加者のレベルに合わせて体験できる。

また今回から、未経験者も参加しやすい「お試し参加プラン」(30分のフリー走行1回付き)も用意。走行前には走行方法やルールを解説し、下見走行も実施するので、未経験者も安心して参加できる。

参加料はFISCOライセンス会員が1万4400円、非会員が1万8600円、お試し参加プランが1万300円など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  2. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  5. マツダ・スカイアクティブ誕生の真相、エンジン革新の舞台裏を解明
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る