アイ・オー・データ、北陸新幹線開業記念のUSBメモリー発売

鉄道 エンタメ・イベント
北陸新幹線の開業を記念した“ご当地USBメモリ”「かなざわメモリー」プレミアムモデル
北陸新幹線の開業を記念した“ご当地USBメモリ”「かなざわメモリー」プレミアムモデル 全 4 枚 拡大写真

 アイ・オー・データ機器は11日、北陸新幹線の開業を記念したUSBメモリ「かなざわメモリー」を発表した。発売は3月下旬。

【画像全4枚】

 本体に石川県観光PRマスコット「ひゃくまんさん」をあしらった。容量8GBで、コネクタ部分はスライド式になっているUSB 3.0対応のメモリ。加賀友禅をモチーフにひゃくまんさんの可愛らしさと、加賀百万石の豪華絢爛さをイメージしているプレミアムモデルと、加賀水引をモチーフにしたスタンダードモデルとがラインナップされる。直販価格は、プレミアムモデルが2,970円、スタンダードモデルが1,998円。

 対応OSはWindows Vista/7/8/8.1、Mac OS X 10.4~10.10。本体サイズは幅20.9mm×奥行68.8mm×高さ8.6mm、重量は約9.8g。

北陸新幹線の開業を記念した“ご当地USBメモリ”「かなざわメモリー」

《関口賢@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「デザインがセンス良すぎる」光岡『M55』に6速MTの「RS」登場! SNSでは「めっちゃ好み」と絶賛の声
  2. ポルシェ『911』991型の選び方と維持---バランス型世代の魅力と現実を多角検証
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. 【ホンダ フィットRS 500km試乗】ロングツーリングにおあつらえ向き、課題は『オーラNISMO』のような“キャラ立ち”か
  5. 昭和を駆けた名車をレストア、セリカや911など人気車種が一挙登場
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る