【バンコクモーターショー15】ヤマハ 03GEN-f…未来派三輪バイクコンセプト[詳細画像]

モーターサイクル ショーカーライブラリー
ヤマハ 03GEN-f(バンコクモーターショー15)
ヤマハ 03GEN-f(バンコクモーターショー15) 全 19 枚 拡大写真

ヤマハのデザインコンセプト『03GEN-f』は「フューチャーレーシング」をテーマにLMW(リーニングマルチホイール)構造を際立たせた未来感とヤマハレーシングイメージを視覚的に表現。三輪スクーターの『トリシティ』のコンポーネントをベースに仕上げられている。

【画像全19枚】

ヤマハは、創立以来、一貫して「デザイン」を製品づくりの重要な柱として位置づけ、2013年には、「Refined Dynamism(洗練された躍動美)」をデザイン哲学として掲げ、ヤマハらしさを具現化する製品の開発に取り組んでいる。

この哲学に基づき、2014年10月にはデザインコンセプトモデル第1弾として、フロント二輪の大型クロスオーバーモーターサイクル『01GEN』を、翌11月には第2弾として電動アシスト車いす「02GEN」を発表しており、今回の03GENは第3弾となる。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  3. スズキ『ジムニー』MT仕様の1211台をリコール…エンストするとエンジンが再始動できない
  4. 【マツダ CX-5 最終試乗】これほど「次」が楽しみなクルマも珍しい…中村孝仁
  5. 日産『リーフ』の受注が5000台で快調、廉価グレード「B5」と補助金129万円で「フルスイングで勝負」
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る