シトロエン C3 レザーエディション を限定発売…ブルー ベリル色を復活

自動車 ニューモデル 新型車
シトロエン C3 レザーエディション
シトロエン C3 レザーエディション 全 16 枚 拡大写真

プジョー・シトロエン・ジャポンは、シトロエン『C3』にレザーシートなどの上級装備を追加した「C3 レザーエディション」を設定し、4月18日より限定200台で発売する。

【画像全16枚】

C3 レザーエディションは、ブルー ベリルを専用ボディカラーのメインカラーとして復活。ブラン パール ナクレ、ルージュ ルビを加えた全3色を設定し、フレンチトリコロールカラーを取り揃えた。

また、インテリアにはミストラル(黒)のレザーシートに、ブリリアントブラック センターコンソール&インナードアハンドル、革巻きステアリングなどを組み合わせ、高級感と新鮮な印象を際立たせている。

ほかにも車内を香高く演出するパルファムエアフレッシュナーや、新デザインの16インチアロイホイールなどを標準装備しながら、価格はエントリーグレードのセダクションから5万8000円アップの220万円と、リーズナブルな設定とした。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  3. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  4. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  5. 見えない死角を一掃! 駐車も後席確認もラクになる「サポートミラー」[特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る