【ホンダ ステップワゴン 新型発表】無限は「スパーダ」をメインに用品を設定[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
ホンダ 新型ステップワゴン 無限用品装着車
ホンダ 新型ステップワゴン 無限用品装着車 全 26 枚 拡大写真

無限(M-TEC)は23日、フルモデルチェンジしたホンダの『ステップワゴン』の用品パーツを発表した。

【画像全26枚】

「Dynamic Cruiser」をコンセプトに、「ステップワゴン スパーダ」を中心にパーツを開発した。エアロパーツでは、フロントアンダースポイラー、サイドガーニッシュ、リアアンダースポイラーを設定。さらにエクステリアでは、フロントにクロームメッキのグリル、エアロイルミネーション、LEDフォグライト、ベンチレーテッドバイザー、専用デザインのアルミホイールやスポーツサイレンサーが用意されている。

足回りでは、約20mm車高を下げるスポーツサスペンションや専用のブレーキパッドも設定されている。インテリアでは、メタルタイプのロゴプレートを採用したスポーツマットやラゲージマット、スポーツペダルなど開発された。

《太宰吉崇》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  5. トヨタ『GR86』に先代の限定色「ソリッドグレー」が復活、一部改良で走り&アイサイトが進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る