てんとう虫の誕生の軌跡に迫る…スバル360開発物語

モータースポーツ/エンタメ 出版物
スバル360開発物語 ~てんとう虫が走った日~
スバル360開発物語 ~てんとう虫が走った日~ 全 1 枚 拡大写真

スバル360開発物語 ~てんとう虫が走った日~
発行:グランプリ出版
定価:本体価格1600円+税

現在、シェアの半数近くを占めるまでに成長した軽自動車、その原流ともいえるスバル『360』。本書では“家族4人が乗れるクルマ”を作るという命題を、不屈の努力で実現した技術者に徹底取材し、その革新的な軽自動車スバル360がどのようにして誕生したのかをまとめている。

過去のNHK「プロジェクトX/日本初のマイカー てんとう虫 町をゆく~家族たちの自動車革命」のもとにもなり、復刊を望む多くの声に応え、今回新たに発見された資料を収録した増補改題版として刊行された。

◆出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部 宛」まで。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  4. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  5. 安いのに高品質はなぜ可能? ALNEXのプロテクションフィルムは技術と効率化が全く違う次元で施工されるPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る