ホンダ N-BOX スラッシュ、数々のこだわりで楽しいクルマに…インテリア[写真蔵]

自動車 ビジネス 国内マーケット
ホンダ N-BOXスラッシュ
ホンダ N-BOXスラッシュ 全 48 枚 拡大写真

ホンダの『N-BOX スラッシュ』は使い勝手のよさを残しつつ、より個性的でより面白さを追求したモデルだ。

【画像全48枚】

エンジンとトランスミッションを専用チューニングし、爽快な加速と25.8km/リットル(JC08モード)の低燃費を両立。5つから選べるスタイルの中から、今回は「グライド・スタイル」のインテリアを写真で紹介する。

「プライベートブース」をキーワードに車内にくつろげる空間を作り出した結果、広さだけではなく、インテリアデザイン、素材感にもこだわりが溢れている。新開発の上級オーディオシステム「サウンドマッピングシステム」を採用し、クリアな音質を実現。高い静粛性も併せ持ち、車内の音楽鑑賞をより楽しいものへと変えることに成功した。

センタータンクレイアウトのため、後部座席のゆとりも確保。座席をスライドさせれば自分のライフスタイルにあった空間を作ることができる。4人乗車時も荷室のスペースを犠牲にすることなく、積載性も兼ね備えている。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 走りが変わる! トヨタ『ヤリスクロス』次期型は新開発直4を搭載!? 新型キックスとガチンコ対決
  2. モデル末期か? ホンダ『フィットRS』500km試乗で感じた課題と期待…土曜ニュースランキング
  3. トヨタ『ハイエース』次期型はハイブリッドで2026年末登場か?…4月のスクープ記事ベスト5
  4. シエンタの音がここまで変わる! 美しきフロント4ウェイの実力[Pro Shop インストール・レビュー]by サウンドステーション AV Kansai 堺店 後編
  5. 世界最軽量のV6エンジンが北京モーターショー2026で登場…今週のビジネス記事ランキング
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る