【レッドブル・エアレース 第2戦】MINI、JCW をオフィシャルカーとして提供

自動車 ビジネス 企業動向
レッドブル・エアレース 第2戦 千葉
レッドブル・エアレース 第2戦 千葉 全 7 枚 拡大写真

ビー・エム・ダブリュー(BMWジャパン)が展開するMINIは、5月16日、17日に幕張海浜公園で開催された「レッドブル・エアレース 千葉 2015」にオフィシャルパートナーとして参加した。

【画像全7枚】

日本初上陸となるレッドブル・エアレースは、世界最速のモーターレース。機動性に優れたレース専用飛行機を使用し、最高時速370km、最大重力加速度10Gの中、高さ25mのパイロン(エアゲート)で構成されたスラロームコースを決められた順序と飛行方法に沿って通過してタイムを競う。

MINIは、わくわくするような、どきどきするような「エキサイトメント」を、ブランドコンセプトとしており、長年に渡りモータースポーツと密接に関わっている。MINIはエキサイティングなエアレースに共感し、今回のコラボレーションを決定。エアレースに参戦するパイロットそれぞれにあわせたMINI「ジョンクーパーワークス」のカスタムカーを全員に提供した。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「絶対に買う」「ちゃんと面影あるよ」復活のシトロエン『2CV』に反響多数、そのデザインに高評価
  2. メルセデスAMG、『CLA 45 4MATIC+』の欧州受注開始…680馬力・0-100km/h 2.7秒
  3. ルネサスエレクトロニクス・人事情報 2026年7月1日付
  4. ホンダ『ヴェゼル』次期型、2028年登場か!? 次世代ハイブリッド搭載へ
  5. ジープ『アベンジャー 4xe ハイブリッド』、オレンジアクセントの「Edition X」は170台限定…524万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを2027年量産開始…自動車向けノウハウ活用
  3. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る