次期OSと噂の「Android M」が登場か…Googleカンファレンス

エンターテインメント 話題
「Google I/O 2015」サイトトップページ
「Google I/O 2015」サイトトップページ 全 4 枚 拡大写真

 Googleは、本日深夜25時半ごろ(日本時間)より、サンフランシスコのモスコーンセンターウエストにおいて、開発者会議「Google I/O 2015」を開催する。「Google I/O」毎年開催され、同社の新製品や戦略が発表される場となっている。

【画像全4枚】

 「Google I/O 2014」は昨年6月に開催。「Android TV」、低価格スマートフォン「Android One」、容量無制限のストレージサービス「Google Drive for Work」、Android Wear搭載デバイスの実機などが公開された。

 「Google I/O 2015」は5月28日・29日(現地時間)の2日間にわたり開催。次期OS「Android M」のほか、新アプリ、新しいネットワークサービス、自動運転関連の技術などが発表されるのではないかと噂されている。参加料金は、General Admission Ticketが900ドル、Academic Admission Ticketが300ドル。

次期OS「Android M」が登場!? 「Google I/O 2015」が本日深夜開幕

《冨岡晶@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. なぜ『オーラNISMO』がベースなのか? 強引にエクストレイルのe-POWERを搭載した、日産最小のスーパーカー…東京オートサロン2026
  2. いすゞがキャンピングカー専用シャシーにワイドキャブロング追加、カスタム仕様「GeoRoam」初公開…東京オートサロン2026
  3. 2代目『NSX』をカスタム、イタルデザインがホンダ公認プロジェクト発表…東京オートサロン2026
  4. 日本最大級のクラシックカー祭典、「ノスタルジック2デイズ」が2月開催、前売券は1月17日発売
  5. 「売られた喧嘩は買う」と豊田会長、トヨタ自動車の三番勝負…東京オートサロン2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る