ゼンリン、ゴリラ専用バージョンアップキット JAPAN MAP 15 を発売

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
ゼンリン JAPAN MAP 15
ゼンリン JAPAN MAP 15 全 1 枚 拡大写真

ゼンリンは、ゴリラ専用(一部三洋電機MM NAVIにも対応)バージョンアップキット「JAPAN MAP 15」を7月1日からゼンリンオンラインショップ「ZENRIN Store」などで順次発売する。

JAPAN MAP 15は更新地図の2015年度版。首都高速中央環状線 大橋 JCT~大井JCT間や、全線開通した常磐自動車道 常磐富岡IC~浪江IC間など、クルマの流れを大きく変えた道路の開通情報を反映し、しっかりとルート案内する。

ラインアップは、2か月に一度の地図更新が2016年6月30日まで無償になるダウンロード版と、SDカード等に更新地図データを収録したメディア版の2種類を用意。価格はダウンロード版が8500円から9000円、メディア版が1万3000円から2万1000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 「いちばん日本市場でいける気がする」BYDのコンパクトSUV『ATTO 2』の日本導入が話題…注目はその「サイズ感」
  2. スズキの新型“おしゃれ”バイクが販売快調、これまでにないデザインを実現した経営陣からの「挑戦状」と開発者の「悔しさ」とは
  3. 空冷ポルシェ150台以上集結、銀座上空の東京高速道路KK線で「LUFT TOKYO」開催へ…3月14日
  4. 8ナンバー登録の『ハイゼットトラック』キャンピングカー「PLAT」、ダイレクトカーズが初公開へ…ジャパンキャンピングカーショー2026
  5. BMW『M5』最大750馬力のV8ツインターボ搭載!…1月のスクープ記事ベスト5
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る