トヨタ ヴィッツ 一部改良…安全安心への想いを描いたブランドムービーを公開

自動車 ビジネス 国内マーケット
ブランドムービー #Humanness
ブランドムービー #Humanness 全 26 枚 拡大写真

トヨタマーケティングジャパンは、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」を搭載した『ヴィッツ』の発売に伴い、安全安心への想いを描いたブランドムービー「#Humanness」を7月1日より公開する。

【画像全26枚】

ブランドムービーでは、日常の生活の中で人が他のもの(こと)に気を取られることで起こりえる映像を収録。赤ちゃんがカメラに気を取られてベッドにぶつかる様子や、ボールに夢中でポストに激突する少年、笑顔で振りむいた瞬間に波にのまれる美女、知人に気をとられていて犬に荷物を獲られるおばあちゃんまで、見ていると思わず“あるある"と共感してしまうような映像の連続となっている。

ついつい気を取られてしまうという、これらの映像はすべて、年齢・性別・国籍を問わず、日常の生活の中で誰にでも起こりえるもの。今回、さまざまな人が乗るコンパクトカー「ヴィッツ」に最新の衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスC」を搭載したのは、そんなあらゆる人の万が一に備えるため。トヨタでは、今回の映像を通じて、多くの人に今一度、安全安心の大切さを感じてほしいとしている。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. バッテリーレスで即使用可能、マイナス40度対応の「高安全性ジャンプスターター」が登場
  2. 『湾岸ミッドナイト』悪魔のZ、1/18スケールモデル販売へ…大阪オートメッセ2026
  3. 日産、マツダ、三菱の3社が最終赤字、トヨタなど4社減益、米関税影響2兆円超[新聞ウオッチ]
  4. BMW史上最大のSUV『X9』、デザインを予想! 登場は2030年か
  5. 日産車体、湘南工場の従業員に転籍など3つの選択肢を提示…2027年3月末までに実施へ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る