イクリプス つながるナビ、マツダのディーラーオプションに採用

自動車 テクノロジー カーナビ/カーオーディオ新製品
今回採用された つながるナビ C9TE V6 650
今回採用された つながるナビ C9TE V6 650 全 2 枚 拡大写真

富士通テンは、イクリプスのつながるナビ「AVN-SZ04i」(7型画面)が、マツダの国内向けディーラーオプション品「C9TE V6 650」(登録車用)および「A9TE V6 650」(軽自動車用)として採用されたと発表した。

【画像全2枚】

つながるナビ AVN-SZ04iは、カーナビとセンターをつなぐ通信ユニットを付属。カーナビ取り付け後に手続きなしでセンター連携のつながる機能が使える手軽さと、センターで更新される地図や施設の最新情報を使ったナビゲーションができることが、マツダから高く評価された。

今回採用された「つながるナビ」は、富士通テンが掲げる「人」「クルマ」「社会」のデータをつなぎ合わせて顧客一人ひとりに合わせた新たな価値を提供する車載情報機器・サービスのコンセプト「Future Link」を具現化した第一弾の商品だ。

《纐纈敏也@DAYS》

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