gooスマホ、シニア&初心者向けホームアプリを独自開発

エンターテインメント 話題
「gooのやさしいスマホ」画面
「gooのやさしいスマホ」画面 全 3 枚 拡大写真

 NTTレゾナントは10日、gooブランドスマートフォン「gooのスマホ」専用に独自開発したホームアプリ「gooのやさしいスマホ」の提供を開始した。

【画像全3枚】

 「gooのやさしいスマホ」は、ホーム画面をシンプルでわかりやすいデザインに変更するAndroidアプリ。シニア層やスマホ初心者をターゲットとし、白と青を基調にしたシンプルデザインを採用するなど、UI/UXにこだわって開発されたという。

 主要なアプリや機能は、タップ1回で利用可能。よく使う機能は優先的に上部に表示され、何度もスクロールせずにアクセスできる。また、よく電話する電話番号を、ショートカットボタンに登録できる「スピードダイアル」機能を搭載(最大3名まで)。ホーム画面から電話をかけることが可能だ。

 動作サポート対象は、「gooのスマホ」ラインナップである「g01」「g02」「g03」の3機種のみとのこと(システムアップデート完了後)。

初心者向けの独自開発ホームアプリ「gooのやさしいスマホ」公開

《冨岡晶@RBB TODAY》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ノア/ヴォクシー』次期型、予想CGだけではわからない…9月のスクープ記事ベスト5
  2. トヨタ『カローラスポーツ』次期型はどうなる? 5ドアハッチバックを残す理由
  3. 日産は復活できるか? 『スカイライン』新型がいよいよ登場!…土曜ニュースランキング
  4. ホンダ『CB400スーパーフォア』販売の出足は快調だが、試乗では?…9月のモーターサイクル記事ベスト5
  5. バイクの収納もスタイリッシュに、「ブラック物置」2つの新モデルが発売
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 【全文PDFプレカン】日産自動車 長期ビジョン発表会
  2. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  3. TSMC第二工場隣接地で半導体クラスター支援プロジェクト、熊本で「NEX.PT」始動…永井運送
  4. タイヤ整備向け記録・管理アプリ「e-整備TIRE」、ナンバープレート撮影で車両データを自動取得…KTCが10月提供開始
  5. 【ホンダ スーパーワン】CMFで“刺激”表現、『N-ONE e:』との同時開発だからこそできた差別化とは
ランキングをもっと見る