ニスモ、マルチファンクションブルーミラーの適合車種追加…デイズ など10車種

自動車 ビジネス 国内マーケット
ニスモ マルチファンクションブルーミラー
ニスモ マルチファンクションブルーミラー 全 1 枚 拡大写真

ニスモは、マルチファンクションブルーミラーの適合車種を10車種追加し、7月10日より販売を開始した。

マルチファンクションブルーミラーは、多層コーティングのブルー色鏡面を採用し、太陽光や後続車のヘッドライトのまぶしさを軽減。さらに親水コーティングを施すことで鏡面に付着した水滴を膜状に拡散し、雨天時のクリアな視界を確保する。また鏡面の曲率を変更して後方視界をノーマルミラーよりもワイド化。車種専用設計で簡単に装着できる。

今回追加した適合車種は、『デイズ』、『デイズ ルークス』、『ジューク』(2014年7月~)、『ラフェスタ』、『ムラーノ』、『NV350キャラバン』(電動格納仕様車)、『セレナ』、『スカイライン』(2008年12月~)、『スカイライン クーペ』、『エクストレイル』の10車種。本体価格は1万9000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 新型RAV4&デリカD:5&エクストレイルをJAOS流に! BAJA1000を戦い抜いたGX550hも凱旋帰国…東京オートサロン2026PR
  2. SUBARU、世界の革新的企業トップ100社に初選出…知的財産で高評価
  3. HDMI入力のないクルマで動画が見れる! さらにApple CarPlayとAndroid Autoも使える、データシステム「USB KIT」の拡張性がすごいPR
  4. 「この値段は凄い!」STI装備満載のスバル『インプレッサ』、そのコスパがSNSで話題に
  5. 「再びホンダの名を世界に!」ホンダのF1復帰にSNSでファン歓喜!「新ロゴマーク」にも注目
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る