「キッズエンジニア2015」を名古屋で開催…7月31日、8月1日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
キッズエンジニア2014の様子(参考画像)
キッズエンジニア2014の様子(参考画像) 全 2 枚 拡大写真

自動車技術会は、7月31日、8月1日の2日間、名古屋市中小企業振興会館(名古屋市千種区)で「キッズエンジニア2015」を開催すると発表した。

【画像全2枚】

キッズエンジニアは、小学生を対象とした学習イベントで、自動車メーカーや部品メーカー各社などが30のプログラムを企画、子どもたちに自動車を中心とした様々な科学分野に触れ、モノづくり体験をする機会を提供するもの。

自動車技術会は、イベントを体験した子どもたちが、科学や技術に興味を持ち、将来、日本を支えるエンジニアになってくれることを目指して、イベントを企画・運営している。

来場対象は小学生とその同伴保護者などで、入場は無料。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『GLC』新型、米国初公開へ…CES 2026
  2. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  3. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  4. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  5. 『AFEELA 1』、生産ライン試作を完了…独自品質検査施設も設立
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る