ビィ・フォアード、TABILABOとコラボしたグローバル人材採用イベントを開催

自動車 ビジネス 企業動向
ビィ・フォアード
ビィ・フォアード 全 3 枚 拡大写真

ビィ・フォアードは、TABILABOとコラボレーションし、グローバル人材採用イベントを8月26日、新丸の内ビル エコッツェリアで開催する。

【画像全3枚】

ビィ・フォアードは今回、「世界とつながるネクストマガジン」TABI LABOを運営するTABILABOとコラボし、業務拡大にともなう「世界と戦える」グローバル人材の発掘を目的とした採用イベントを開催予定で、TABILABOサイト内より応募を受け付けている。

現在同社では、月間約6000万PVを数える自社ECサイトから、世界124の国と地域に中古自動車をはじめ、自動車パーツやパソコンやカメラ、携帯電話といったエレクトロニクス商品などを輸出。売り上げの約7割をアフリカ市場が占めており、BOPビジネスに特化しているのが特徴の一つだ。

現在、東京本社には25か国43名の外国人スタッフが勤務し、対応言語は30か国語にのぼる。今回、世界と戦えるグローバル人材を募集し、各取引国の対応拡充と、さらなる新規市場の開拓を目指していく。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『スターレット』、27年ぶりの復活! デザインはどうなる?…3月の新型車スクープ記事まとめ
  2. 安東弘樹氏が体感!ソフト99「G’ZOX」最上位『ハイモース コート ヴェリス』で体感した“別次元”の艶と撥水PR
  3. フォルクスワーゲン、SUV『アトラス』改良新型を発表へ…ニューヨークモーターショー2026
  4. 日産2026年モデル5車種、IIHS安全評価で最高ランク…日本導入予定のムラーノも
  5. 「普通自動車免許で乗れる」新型ハーレーが日本初公開「二輪免許なくてもハーレーの世界観を」…東京モーターサイクルショー2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る