ソニックデザイン、自由参加型ミーティングイベントを長野県 女神湖で開催…10月4日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ソニックデザイン リスニングキャンプ6
ソニックデザイン リスニングキャンプ6 全 1 枚 拡大写真

ソニックデザインは、ミーティングイベント「ソニックデザイン リスニングキャンプ6」を10月4日、「女神湖」駐車場(長野県北佐久郡)特設会場で開催する。

ソニックデザイン リスニングキャンプは、ユーザー同士、ユーザーと販売店、ユーザーとメーカー相互間の純粋なコミュニケーションの醸成を目的とした新しいタイプのミーティングイベント。「申し込み不要」「記名不要」「参加費不要」「集合・解散時間自由」「スケジュールなし」「勝敗なし」といった緩やかな運営方針で、2013年6月にスタート。今回で8回目の開催となる。

当日は、ソニックデザインのカーオーディオ製品を装着した個人オーナーがそれぞれ愛車を持ち寄り、試聴や情報交換など、オーナー同士のコミュニケーションを深める場となる。なお、試聴可能車両は約150台前後の参加が予想されている。

また、同社認定のユーザー代表プレゼンター「ソニックアンバサダー」による愛車試聴会を実施。ソニックアンバサダーが、ソニックデザイン製品を装着した愛車を参加者にプレゼンテーション形式で聴いてもらう。合計10台が会場内で試聴デモを行う。

そのほか、ソニックデザインおよび同社認定販売店のデモカー試聴体験や、カーオーディオ評論家によるサウンドクリニック(事前予約制・有料)を実施する。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  3. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  4. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  5. 猛暑の高速道路でタイヤが突然バーストする前に! 出発前に確認したい5項目~Weeklyメンテナンス~
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る