ルノー・スポールジャンボリー、富士スピードウェイで開催…11月7日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
ルノー・スポールジャンボリー
ルノー・スポールジャンボリー 全 3 枚 拡大写真

ルノー・ジャポンは、サーキット走行イベント「第7回 ルノー・スポールジャンボリー 2015」を11月7日、富士スピードウェイで開催する。

【画像全3枚】

今年のスペシャルゲストは、F1を目標に欧州でフォーミュラ・ルノー2.0ユーロカップとNECシリーズに参戦中の笹原右京選手と、CLIO R3Tヨーロピアントロフィーで活躍中のラリードライバー、エマニエル・ギグ選手を予定。また、より多くの人が参加できるよう、今年は、ルノー車の無料招待枠も先着200台から230台に拡大した。

イベントは、ルノー・スポールで富士スピードウェイ本コースでの本格的な走行を堪能できる「ルノー・スポール トロフィー」と、ルノー車であればどんな車種でもサーキット走行を楽しめるファミリー走行「オール・ルノー・ラン」を用意。いずれも100台限定で、9月15日14時からエントリー受付を開始する。

なおイベントの詳細情報は、今後決まり次第ルノー・ジャポンの公式ホームページおよびFacebookに掲載する。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『セリカ』が復活、トヨタGRに大きな動きが!…7月のスクープ記事ベスト5
  2. トヨタ『カローラスポーツ』、日本にない2.0リットルエンジン搭載…米国2027年型
  3. フィアット『トポリーノ』に「Vilebrequin」、地中海沿岸のライフスタイルを表現
  4. トヨタ『シエンタ』一部改良、新色「クリアベージュ」追加…「E-Four」は寒冷地仕様が標準に
  5. トヨタ『ヤリス クロス』、「GR SPORT」を一部改良…10.5インチHDディスプレイを標準装備
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  2. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  3. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  4. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
  5. 【バッテリー リスキリング講座】車載用全固体電池の開発状況と今後の展望
ランキングをもっと見る