「東京国際航空宇宙産業展」、10月14-16日に開催…特別企画「無人航空機ゾーン」を設置

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「東京国際航空宇宙産業展」
「東京国際航空宇宙産業展」 全 1 枚 拡大写真

2009年から隔年で開催されてきた「東京国際航空宇宙産業展」が今年10月14から16日に、東京ビッグサイトで「東京エアロスペースシンポジウム2015」として開催される。

国内唯一の航空宇宙分野の展示会で、展示ブースとシンポジウムを通じて、航空宇宙産業の最新技術や情報を発信する。

今回は、展示規模を拡大するほか、特別企画として「無人航空機ゾーン」を設ける。今後、民生分野で利活用が見込まれ、各方面から注目を集める無人航空機を一堂に集めて紹介する。

また、大学など、研究機関を対象にアカデミックゾーンを設置、「研究成果発表」や「出展企業との関係構築」の場として利用してもらう。

《レスポンス編集部》

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