【東京モーターショー15】グランツーリスモ6、体感型シミュレーターによるデモプレイを世界初公開

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
体感型シミュレーター ACSIM-S07F
体感型シミュレーター ACSIM-S07F 全 2 枚 拡大写真

ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパンアジア(SCEJA)は、10月29日から一般公開が始まる「第44回東京モーターショー2015」で、「グランツーリスモ6」の体感型シミュレーター「ACSIM-S07F」を使用したテクニカルデモ体験プレイを世界初公開する。

【画像全2枚】

「ACSIM-S07F」は、現在ポリフォニー・デジタルが株式会社アクセスと共同で開発を続けている、PS3専用ソフトウェア「グランツーリスモ6」の体感型シミュレーター。ただし筐体挙動は開発プロトタイプバージョンとなる。

「グランツーリスモ」ブースではそのほか、世界中のリーディングカンパニーが「グランツーリスモ」のためだけにクルマをデザインする取り組み「ビジョン グランツーリスモ」に関する展示を行う。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 150万DLでも終了へ…パイオニア「COCCHi」が約3年で幕を閉じる本当の背景
  2. ドア&エアコン付きゴルフカート、国内初の100台規模導入…アコーディア・ゴルフとPGM
  3. 次期スズキ『ソリオ』は“走り”で逆襲! 新世代HEV採用で2027年以降登場か?
  4. 【マツダ CX-80 900km試乗】人馬一体と重厚感は両立するのか?「高級SUV」としての使命とは[後編]
  5. 『RAV4』60系専用「LED増設ラゲッジランプ」発売、無段階調光&メモリ機能も搭載
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. 中国サプライヤーが日本市場へ本格攻勢、“長期戦略”と“チャイナスピード”両立する「DESAY SV」次の一手とは
  5. トヨタ・モビリティ基金、欧州水素地域イニシアチブ始動…最大5地域を支援
ランキングをもっと見る