【東京モーターショー15】YOMIURI ONLINE、特集ページを開設…歴代展示車やポスターを振り返る

自動車 ビジネス 国内マーケット
東京モーターショー 60年の軌跡
東京モーターショー 60年の軌跡 全 3 枚 拡大写真

読売新聞のオンライン版「YOMIURI ONLINE」は、10月30日より開幕する第44回東京モーターショーに合わせて特設ページ「東京モーターショー 60年の軌跡」を開設、公開した。同サイトでは、「戦後日本のモータリゼーション」「クルマが目指した未来」「60周年記念パレード」「第44th東京モーターショー」のコンテンツを用意。

【画像全3枚】

「戦後日本のモータリゼーション」では、8つの年代に分けて読売新聞の紙面から日本の自動車の普及と産業の発展を振り返る。「クルマが目指した未来」では、1954年に日比谷公園で初開催された第1回(当時の呼称は「全日本自動車ショウ」)から、過去のモータショーのポスターを掲載。「60周年記念パレード」では、10月24日に開催された同パレードの登場車両を紹介。そして「第44th東京モーターショー」は、東京モーターショー関連のハッシュタグが付いたInstagramやTwitterの公開投稿をまとめたものとなっている。

《北島友和》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代ホンダ NSXベースのスーパーカー『Tensei(転生)』、北米販売体制が決定
  2. レクサス『ES』新型、世界初技術「レスポンシブヒドゥンスイッチ」採用…東海理化が開発
  3. 新型『リーフ NISMO』はかなりアグレッシブ!? “日産スポーツ”が新時代へ、今夏発売か
  4. レクサス『NX』ビッグマイナーチェンジはこうなる…新デザイン採用で商品力を大幅強化か
  5. ホンダに試練、ベトナム排ガス規制でEVシフト加速
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 中国勢にも対抗する競争力のあるSDV開発に必要なものとは…アステモサイプレモス 木村篤仁氏[インタビュー]
  2. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  3. 手放し走行で累計2000万km超、BMWの先進運転支援「Highway Assistant」…高速道路で最高130km/hまで手放し走行可能に
  4. 車載カメラで心拍数を遠隔監視、ドライバー監視システムの新機能を発表…スマートアイ
  5. ソニーネットワークコミュニケーションズ、歩行者・自転車の事故リスクを可視化…AI「APAS Platform」開発
ランキングをもっと見る