カワサキ Ninja 400、2016年モデル発売…カラー&グラフィック変更

モーターサイクル 新型車
カワサキ Ninja 400
カワサキ Ninja 400 全 3 枚 拡大写真

カワサキモータースジャパンは、フルカウルスポーツ『Ninja 400』の2016年モデルを12月1日より発売する。

【画像全3枚】

Ninja 400は、爽快なツーリングパフォーマンスと独創のフルフェアリングスタイルで支持を集めるミドルスポーツ。コンパクトな水冷DOHC4バルブ並列2気筒エンジンを搭載し、エントリーユーザーにも扱いやすく滑らかで心地の良い加速感を提供する。

2016年モデルはカラー&グラフィックの変更のみ。メタリックカーボングレー1色の設定とした。主要諸元に変更はない。価格は66万8520円。

また、ABSを標準装備する『Ninja 400 ABS スペシャルエディション』も同時に発売。こちらもカラー&グラフィックの変更のみで、ブルー×ブラックとレッド×ブラックの2色を設定。価格は74万0880円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. メルセデスベンツ『Cクラス』新型、インテリアを先行公開…4月20日ワールドプレミアへ
  2. 日産CEO「GT-Rは出す」復活を明言、発表までは「スカイラインで楽しんで」
  3. 「ヤバい車きたな…」ポルシェ『911 GT3』をオープンで楽しむ、新型「S/C」登場にSNSでは「完璧なクルマ」と話題沸騰
  4. 日産自動車、新型コンセプトカー2台を初公開へ…北京モーターショー2026
  5. 電動SUVとして復活、新型ホンダ『インサイト』4月17日発売 航続535km・3000台限定で550万円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る