【東京モーターショー15】KEN OKUYAMA DESIGN kode9 プロダクションモデル[詳細画像]

自動車 ニューモデル ショーカーライブラリー
KEN OKUYAMA DESIGN kode9 プロダクションモデル(東京モーターショー15)
KEN OKUYAMA DESIGN kode9 プロダクションモデル(東京モーターショー15) 全 26 枚 拡大写真

KEN OKUYAMA DESIGNは、東京モーターショー15において、『kode9 プロダクションモデル』を世界初公開した。

【画像全26枚】

「kode9 プロダクションモデル」は、レースカーとスポーツカーの中間に位置する2シータークーペタイプ スポーツカー。基本プロポーションの魅力を引き出すシンプルなスタイリングとし、愛嬌あるフロントマスクは、60~70年代のレースカーデザインを現代の技術で再現している。

展示バージョンは、スーパーチャージャー付1.8リットル4気筒エンジンを搭載。810kgの軽量ボディとのコンビネーションにより、現在の重量級スーパースポーツとは一味違う軽快な運動能力を楽しむことができる。

《ショーカーライブラリー》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. BMW『7シリーズ』新型を日本初公開、「グループ史上最大のアップデート」でデザイン・技術を刷新…EVは航続700km超
  2. 光岡自動車、『M55』に6速マニュアル専用車「RS」発表…888万8000円
  3. トヨタV6か、AMGターボか? ピュアエンジンで“リアルドライビング”を味わう、ロータス『エミーラ』という選択肢
  4. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  5. アウディ、現役引退レーシングカーを販売…需要過熱で納車に遅れも
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る