藤子・F・不二雄ギャラリーが富山県高岡市にオープン

エンターテインメント 話題
「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」がオープン!
「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」がオープン! 全 11 枚 拡大写真

 「ドラえもん」をはじめ、多くの漫画を生み出してきた藤子・F・不二雄の「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」が、地元である富山県高岡市の高岡市美術館にオープンする。

【画像全11枚】

 同ギャラリーでは、藤子・F・不二雄の少年時代を振り返りつつ、たくさんの原画を通して藤子氏の「まんが」の原点や作品の面白さに改めて触れることができる。藤子氏の写真と言葉で綴った『ふるさと高岡の記憶』映像や、原画の展示、地元の「高岡銅器」で製作したドラえもん像の展示に加え、ショップではここでしか手に入らないオリジナルグッズが販売される。

 「高岡市 藤子・F・不二雄ふるさとギャラリー」は12月1日の12時、高岡市美術館2Fにオープン。

藤子・F・不二雄ギャラリーが富山県高岡市にオープン!

《山本ちひろ@RBB TODAY》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る