日本車の近未来を考える…月刊自家用車 2016年1月号

モータースポーツ/エンタメ 出版物
月刊自家用車 2016年1月号
月刊自家用車 2016年1月号 全 1 枚 拡大写真

「月刊自家用車」2016年1月号
価格:780円
発行:内外出版社

巻頭特集では、東京モーターショー15に出展された車を振り返りながら、発売可能性や次期型予想など近未来の車について紹介する。また、「プリウスの真実」と題して、新型『プリウス』を先代プリウスと徹底的に乗り比べ。走行性能、燃費、パッケージ、内外装などの違いを掲載。一番買い得なプリウスを紹介する。

気になる見出し…●こんな時代だからこそスポーツカーと暮らそう●国産乗用車人気投票クロニクル●本誌セレクトの厳選5モデル 新車で選べる現行スポーツ●売れてるクルマを完全チェックなど…

出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部 宛」まで。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. モデリスタが市販予定の2台初公開へ、アルファードとレクサスがベースの可能性…東京オートサロン2026
  2. 自転車の指導取締り、重点的に行なう場所と時間帯はわかっている…2026年4月から青切符導入
  3. トヨタ、航続600km超えの新型EV『C-HR+』英国発売へ…約730万円から
  4. シンガーの空冷ポルシェ911、レストア車両をコーンズが展示へ…東京オートサロン2026
  5. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る