初代コペンを長く乗り続けよう…初代コペン・オーナーズガイド

モータースポーツ/エンタメ 出版物
初代コペン・オーナーズブック
初代コペン・オーナーズブック 全 2 枚 拡大写真

初代コペン・オーナーズブック
価格:1944円
発行:エンスーCARガイド

【画像全2枚】

発売終了から3年が経過しても、中古価格は高騰を続ける初代コペン。本書は、そんなコペンを長く乗り続ける人に向けたハンディガイド。DIYによるメンテナンス、パーツ脱着方法を詳細に紹介。トラブル実例とその対処内容、修理費用も掲載している。また、最新のパーツカタログも収録している。

見出し…●DIYメンテナンス&パーツ脱着方法●外装パーツ編●ライトユニット編●インテリア編●エンジン系編●ブレーキ&足回り編●パーツカタログ●定番トラブル例&対処法●プロショップガイド

出版・編集関連事業に携わる方々へ:御社で発行されるモビリティ(自動車/モーターサイクル/航空/船舶/自転車/宇宙等)関連書籍/雑誌を当編集部までお送りください。レスポンス紙面上にて紹介させていただきます。送り先は「〒163-0228 東京都新宿区2-6-1 新宿住友ビル28階 株式会社イード レスポンス編集部 宛」まで。

《レスポンス編集部》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 三菱自動車、新型SUVを予告…『パジェロ』後継の可能性も
  2. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  3. 自転車違反に青切符、2026年4月から…どうなるの?
  4. このエキゾーストパイプは!? 発表直前アウディ『RS6』、4.0リットルV8から驚異の725馬力
  5. ソニー・ホンダ、SUV風の新型プロトタイプを初公開、『AFEELA 1』日本の納車は2027年前半に…CES 2026
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る