シェル美術賞展、12月9日から21日まで国立新美術館で開催

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
シェル美術賞展2015
シェル美術賞展2015 全 4 枚 拡大写真

昭和シェル石油は、今年の受賞・入賞作品53点を展示する「シェル美術賞展2015」を12月9日から21日まで国立新美術館で開催。12日には、審査員と今回の受賞作家によるアーティストトークも同会場内で行う。

【画像全4枚】

今年の「シェル美術賞2015」では、グランプリの選出はなかったが、高い評価を集めた石井奏子さんの「雪の研究」と矢島史織さんの「モンスター」の2点が準グランプリとして選出された。その他、審査員賞3点、審査員奨励賞3点を含む計53点の受賞・入選作品を展示会で紹介する。

また、過去受賞・入選作家の活動サポートを目的に、過去受賞入選作家4名の作品を展示する「シェル美術賞アーティストセレクション(SAS)」も併設する。

入場料は一般400円、大学生200円。高校生以下と70歳以上は無料。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 初代より軽い? 次期スズキ『アルト』は500kg台が目標
  2. 三輪ソーラーEV『スリールオータ』、欧州の型式認定取得…記念モデルを限定30台で国内発売
  3. ホンダ『ZR-V』と『シビック』の1万4730台をリコール、座席が保安基準に不適合
  4. BYDの軽EV『ラッコ』、発売1週間で741台を販売 東福寺社長「12月末までに1万台に」
  5. トヨタ『GR86』に先代の限定色「ソリッドグレー」が復活、一部改良で走り&アイサイトが進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る