あなどれない「名刺のチカラ」…売上アップに導く管理・活用術

エンターテインメント 話題
大塚商会のセミナー案内ページ
大塚商会のセミナー案内ページ 全 1 枚 拡大写真

 名刺を会社全体の売上アップに結びつけるためのセミナー「売り上げアップの秘訣は名刺の活用方法に! こうすれば良かった名刺管理活用術」が、12月15日にオンライン上で開催される。主催は株式会社大塚商会(東京都千代田区)。

 「名刺=会社の資産 名刺をきっかけに企業の底力を上げる」と副題が付いた同セミナー。開催の背景として名刺は個人管理から社内共有する時代に差しかかっていると同社は指摘し、引き出しの中に眠っている名刺を有効活用することで、効率的な営業活動や顧客満足度向上を図るという。

 セミナーでは「複合機」による名刺の登録、「オンラインストレージサービス」による名刺の共有と活用、「顧客情報システム」による名刺の管理についてレクチャー。いずれも同社のプロモーション担当者が講師を務める。

 開催日時は12月15日の10時30分から11時15分まで。参加には事前登録が必要で抽選制。参加費は無料となっている。

名刺の使い方で売上アップ!名刺管理活用術セミナー

《オフィス本折/H14》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、V6ツインターボ搭載で420馬力なるか⁉…今週の土曜ニュースランキング
  2. 【ジープ アベンジャー4xeハイブリッド 新型試乗】ゆったりとしたBEVに対し“小気味いい”走りに好感…島崎七生人
  3. これが日産『スカイライン』次期型だ! V6ツインターボをハイブリッド化で、最大420馬力
  4. 『ムーヴ』『タント』をスタイリッシュにローダウン! ブリッツの車高調キット「DAMPER ZZ-R」シリーズがリニューアル
  5. これがレクサス『UX』次期型の顔だ! ハイブリッド継続で2026年内に登場か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. 「電気バス」でつながる聖地・高野山、導入の裏にあった合理的な理由
  3. ボルボ・トラック、新パワートレイン発表…EVは航続700km実現
  4. 「ヤンチャEV」「欲しいぃぃ」ホンダの小型EV『スーパーワン』発売にSNS興奮!約340万円の価格に「安すぎる」の声も
  5. アウディA5シリーズにPHEVモデル追加、EV走行最長110kmを実現…1151万円から
ランキングをもっと見る