オートエクゼ、新型 ロードスター 用イグニッションコイルカバーを発売

自動車 ビジネス 国内マーケット
オートエクゼ 新型ロードスター用イグニッションコイルカバー
オートエクゼ 新型ロードスター用イグニッションコイルカバー 全 5 枚 拡大写真

オートエクゼは、マツダ新型『ロードスター』(ND5RC)用「イグニッションコイルカバー」を発売する。

【画像全5枚】

イグニッションコイルカバーは、新型ロードスター専用にデザインされたアルミ鋳造製コイルカバー。コイル部をカバーすることでエンジンルームをスッキリとした印象へ。研磨ヘアライン仕上げのAutoExeロゴとレッドカラーもスポーツマインドを盛り上げる。

装着は付属の専用ボルトにより、イグニッションコイルと共締めする。価格(税別)は2万8000円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 『頭文字D』30周年記念、「ハチロク」最終仕様が18分の1ミニカーに…東京オートサロン2026で販売
  2. クルマの居場所を追跡、外しても使える新型スマートタグ「CarTag+」発売
  3. トヨタ『ハリアー』6年ぶりのフルモデルチェンジへ...ワイド&ローのフォルムに注目だ!
  4. 2026年注目の新型車:『ハリアー』&『ラガー』…2025年のスクープ記事ベスト5
  5. フリードをエモさ満点の理想形に!どこか懐かしくて新しい、ダムド『フリード アイソレーター』で日常が冒険にPR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る