【東京オートサロン16】日野自動車ブースは“脱セクシー”!? お花畑とミツバチ

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日野自動車ブースが脱セクシー化。コンパニオンと記念写真を撮れるように。
日野自動車ブースが脱セクシー化。コンパニオンと記念写真を撮れるように。 全 6 枚 拡大写真

東京オートサロンの日野自動車ブースといえば、これまではコンパニオンがポールダンスを披露するなど、「セクシーさを強調した」という感じだったが、今年はそれを一新。お花畑をイメージしたものとなった。

【画像全6枚】

今回の出展コンセプトは「FLOWER PARK みんなをエガオに!」。お花畑から花屋さんまで、トラックが花を運ぶ様子を表現したブースを展開。

「コンパニオンと一緒に記念写真を撮影できる」というのがブースの特長となっており、コンパニオンは「お花畑に飛び交うミツバチ」をイメージした衣装を着ている。

展示されているモデルも『デュトロ』をベースに花をイメージした装飾とカスタマイズパーツを装着したもので、ステージは大型トラック『プロフィア』の荷台を活用したものとなっている。

《石田真一》

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