【スーパーフォーミュラ】開幕戦 鈴鹿2&4、前売りチケット2月21日より発売

モータースポーツ/エンタメ モータースポーツ
スーパーフォーミュラ
スーパーフォーミュラ 全 2 枚 拡大写真

モビリティランドは、鈴鹿サーキットにて、全日本ロードレース「JSB1000クラス」と「スーパーフォーミュラ」の開幕戦を同日に実施する「鈴鹿2&4レース」を4月23日・24日に開催。前売りチケットを2月21日より発売する。

【画像全2枚】

全日本ロードレースJSB1000クラスは、200km耐久として開催し、鈴鹿8耐への出場権を懸けて参戦するチームもあることから、8耐の前哨戦ともいえるレースになる。また、スーパーフォーミュラは今シーズンから横浜ゴムをオフィシャルタイヤサプライヤーに迎え、新しいパッケージでの初レースとして注目される大会となる。

当日は、さらにファン感謝イベント「Enjoy Honda 2016」も楽しむことができる。同イベントでは、F1マシンのコックピット体験や、60度以上の傾きとも言われるMotoGPライダーのライディングポジションを実体験できるコンテンツなど、様々なイベントの開催が予定されている。

前売り観戦券は大人4000円、中高生1700円、小学生800円、3歳から未就学児600円など。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『プリメーラ』、EVで約20年ぶりに復活…フィリピンモーターショー2026
  2. スズキ、『ジムニー シエラ GOZEL』初公開へ…6月14日「ジムニーサンライト2026」
  3. ホンダ『シビック』など3万6000台以上をリコール…走行中にエンジン停止のおそれ
  4. ピックアップトラックの荷台に、積載型キャンピングキャビン「INFINITY 01」発表…Moon Star Export
  5. トヨタ『ランドクルーザー』など、計6車種4万3300台をリコール…メーターが正しく起動しない
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. ホンダ「2026ビジネスアップデート」…次世代HV15車種投入、2029年度営業利益1兆4000億円
  2. ルノーのスポーツEV「5 Turbo 3E」、エクセディのインホイールモーター搭載…555馬力
  3. NISMO、豪州に初の海外パフォーマンスセンター設立へ…『スカイラインGT-R』のレストア事業も強化
  4. スマホで空気圧をチェック、簡単取り付けのキャップ式空気圧センサーが発売
  5. BYD、Huawei、Xpengが示す中国自動車産業の次なるステージとは…匠新[インタビュー]
ランキングをもっと見る