業界初…複合素材を使った短・中距離バッター専用バット

エンターテインメント 話題
短・中距離バッター向け軟式用バット「ハイパーマッハ」
短・中距離バッター向け軟式用バット「ハイパーマッハ」 全 6 枚 拡大写真

ローリングスジャパンは、軟式用バット「ハイパーマッハ」を発売する。

【画像全6枚】

ハイパーマッハは、強くて低い弾道の打球を生み出す、業界初となる短・中距離バッター向けの軟式用バットだ。振り抜きやすさ、軽量、バランスにこだわり、身体との一体感を実現した。

本体に飛行機の機体にも使用されているFRP、打球面には反発性に優れたポリウレタンを採用。スイングスピードがアップし、ポップフライになる確率を抑える。

一般軟式用とジュニア軟式用の2タイプを発売。一般軟式用は、レッド、イエローの2色、サイズは83cm(660g平均)と84cm(670g平均)。3万2800円(税抜き)。

ジュニア軟式用は、ブラック1色。サイズは、78cm(540g平均)と80cm(550g平均)。2万7800円(税抜き)。

短・中距離バッター向け軟式用バット「ハイパーマッハ」

《美坂柚木@CycleStyle》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『アルトワークス』復活なるか!? 軽スポーツ復権への期待
  2. フィアット『トポリーノ』、「スポーツ スペシャルエディション」欧州発表…1958年の伝説的モデルに着想
  3. ホンダの最高級ミニバンが復活か?『エリシオン』後継でアルファードに挑む
  4. アストンマーティン、軍用SUV『Dreadnought』発表…「攻撃的な全輪駆動」を表現
  5. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  2. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  3. 超高硬度クロムめっき、EV・半導体部品の長寿命化に貢献…大型量産設備をサン工業が稼働 
  4. 3000アンペアの急速充電に世界初成功、電動トラックの未来を切り開く…MAN
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る