ヘルシー志向のコンビニユーザーを狙ったマルコメのカップスープ

エンターテインメント 話題
ヘルシー食堂 ヒハツ豆乳スープ
ヘルシー食堂 ヒハツ豆乳スープ 全 1 枚 拡大写真

 マルコメ株式会社は、「ヘルシー食堂」シリーズとして、『ヘルシー食堂 ヒハツ豆乳スープ』を2月中旬から発売する。

 同シリーズでは、糀や大豆、野菜などのヘルシーな素材を使用。そこに、鶏だんごを加えたり、とろみをつけることで、食べ応えのあるカップスープに仕上げているという。

 新商品「ヘルシー食堂 ヒハツ豆乳スープ」には、ほうれん草、キャベツ、人参、鶏だんごなどを具材に使用。

 豆乳スープには、「ヒハツ(東南アジアに分布するコショウ科のツル性木質植物。果実を乾燥させてスパイスや調味料として利用されている)」エキスが使われており、生姜の香りも楽しめる。

 1個あたりのエネルギーは56kcalで、コンビニエンスストア限定商品として、全国で発売される。

マルコメ、ヘルシーな素材を使った「カップスープ」の新商品をコンビニ限定で発売

《ダイエットクラブ編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『テラノ』復活、PHEVの本格SUV誕生へ!…次期パジェロと兄弟車か?
  2. 「マツダさん、みんな待ってるよ」次世代ロータリースポーツの登場にファン期待、SNSでは議論飛び交う
  3. 世界最速のオープン、ブガッティ『W16ミストラル』が生産終了…99台の最終章を飾る特別モデルが完成
  4. スバル、熊本地震支援で義援金500万円と『フォレスター』貸与
  5. トヨタのフルサイズSUV『セコイア』に改良新型、「トレイルハンター」新設定…米国発表
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. 2107馬力のハイパーEV、リマック『ネヴェーラR』に「ファウンダーズエディション」…特別な顧客向けの10台は発表前に完売
  3. BYD12万人の技術力と日本市場への本気度、補助金逆風下「ラッコ」の戦略とは…BYD Auto Japan 東福寺厚樹 代表取締役社長[インタビュー]
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. 大和ハウスベンチャーズ、自動運転幹線輸送のT2に出資…レベル4実現へ
ランキングをもっと見る