【ジャパンボートショー16】古野電気、新型2周波魚群探知機などを出展

船舶 企業動向
ブースのイメージ
ブースのイメージ 全 2 枚 拡大写真

古野電気は、3月3日~6日に開催される国内最大のボートショー「ジャパンインターナショナルボートショー2016」に出展すると発表した。

【画像全2枚】

今回、同社独自の信号処理技術「レゾ・ブースト」を搭載した新型2周波魚群探知機「FCV-588/FCV-628」の2機種や、変調信号を活用したパルス圧縮技術「トゥルーエコー・チャープ」を採用した2周波高分解能魚群探知機「FCV-1900B」などを展示する。

また、ネットワーク対応航海機器「ナブネット」シリーズ、オートパイロット、GPSプロッタ魚探などの各種プレジャーボート向け機器を紹介する。

《レスポンス編集部》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. フィアット『トポリーノ』に2台のワンオフ、スピードスターと4シーター登場…ジウジアーロらが制作
  2. 「絶対に買う」「ちゃんと面影あるよ」復活のシトロエン『2CV』に反響多数、そのデザインに高評価
  3. 日産『ローグ ハイブリッド』新型の「e-POWER」、米ワーズ社「10ベストエンジン」に選出
  4. 「何度見てもかっこいい」アルファロメオの観音開きクーペ『クオーレロッソ』にSNSで反響!
  5. ルネサスエレクトロニクス・人事情報 2026年7月1日付
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. EU「欧州製EV」優遇へ、産業加速法を審議---売れるEVと売れないEV
  2. シェフラー、ヒューマノイドロボット向け成形波動ギアボックスを2027年量産開始…自動車向けノウハウ活用
  3. インド国産化の進め方、事業の核の築き方【インド・新自動車大国の素顔】
  4. NITTANのエンジンバルブ技術、インドで実証へ…経産省グローバルサウス事業に採択
  5. CASE革命と電動化、次世代の自動車部品
ランキングをもっと見る