【ルノー ルーテシア 改良新型】一体感ある室内デザインのインテンス[写真蔵]

自動車 ニューモデル 新型車
ルノー ルーテシア 改良新型
ルノー ルーテシア 改良新型 全 40 枚 拡大写真

ルノー『ルーテシア』の「インテンス」および「ゼン(1.2リットル)」がマイナーチェンジ。1.2リットル直列4気筒ターボエンジンが改良された。

【画像全40枚】

最大トルクは15Nmアップの205Nmに。トランスミッションのギア比も変更、街中からロングドライブまで、より運転しやすい特性とした。また、アイドリングストップ機構「ストップ&スタート」機能も新たに搭載。燃費は17.4km/リットル(JC08モード)に向上した。

インテンスはインテリアの質感も向上しデザインの一体感をアップ。シートの両サイドにインテリアカラーに対応したカラーラインが入るほか、ダッシュボード、ドアインナーパネルにも共通の差し色をちりばめた。またステアリングホイールは、「GT」と同形状のスポーティーなタイプへと変更されている。

《徳田龍磨》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『ハイエース』次期型、待望のハイブリッド化で年末登場か? “ボンネットあり”デザインに変身
  2. 2027年卒の就職人気ランキング、理系総合でホンダ4位急浮上、デンソーもトヨタ追い抜き7位に[新聞ウォッチ]
  3. 日産の小型セダン『アルメーラ』、2026年モデルをタイで発表…スポーティな新デザインに
  4. トヨタの新型EVセダン『bZ7』、開口部が目立たない車載エアコン用「電動ヒドゥンレジスタ」採用…豊田合成が開発
  5. トヨタ博物館、旧車レンタカー開催! 2026年度キャラバン第一弾は『10ソアラ』
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る