【東京モーターサイクルショー16】アプリリア、RSV4 RF を先行特別展示

モーターサイクル エンタメ・イベント
アプリリア RSV4 RF(ミラノショー14)
アプリリア RSV4 RF(ミラノショー14) 全 5 枚 拡大写真

ピアッジオグループジャパンは、3月25日から27日まで東京ビックサイトにて開催される「第43回東京モーターサイクルショー」に出展、「アプリリア」「モト・グッツィ」「ベスパ」から計7台のモデルを展示する。

【画像全5枚】

アプリリアからは2014年のミラノショーで発表されたフラッグシップモデル『RSV4 RF』を先行特別展示。モト・グッツィからはアジア初公開となる『V9ボバー(参考出展)』や、V7シリーズの最新モデル『V7IIストーン』『V7IIレーサー』の3台を展示する。

ベスパからは『GTS150スーパー』『プリマベーラ125』『PX150』の3台を展示。PX150には、日本とイタリアの国交樹立150周年を記念し、特別なナンバリングエンブレムを配した「PX150アニバーサリー」に特別カラーのペイントを施した。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 27年ぶり復活、トヨタ『スターレット』! ヤリスより小型で130万円から…デザインを大予想
  2. ホンダ、「左ハンドル」のまま北米産『インテグラ』『パスポート』を逆輸入へ[新聞ウォッチ]
  3. トヨタ『スープラ』でリコール…エンジン始動不能、火災が発生
  4. ホンダ『インサイト』が電気SUVとして4年ぶり復活、航続距離500km超、限定3000台で「ゼロシリーズまでの橋渡し」
  5. 『ジムニー』MT仕様、エンジン始動ができなくなるおそれ…2月のリコール記事まとめ
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る