スマホでヴァーチャル体験できるヘッドセット「ステルス VR」

エンターテインメント 話題
スマホでヴァーチャル体験できるヘッドセット「ステルス VR」
スマホでヴァーチャル体験できるヘッドセット「ステルス VR」 全 10 枚 拡大写真

InfoLens Inc.は、Accessories 4 Technologyと輸入販売の独占契約を結び、A4Tが製作するVRヘッドセット「STEALTH(ステルス)VR」を2016年4月より販売する。

【画像全10枚】

「ステルス VR」は、スマートフォンをセットして使用するVRヘッドセットだ。スマートフォンのモニターを利用して、誰でも簡単にVR体験ができる。海外に先駆け、日本での先行導入が決定した。

現在販売されているスマートフォンの95%以上が装着可能。画面サイズ4インチ~6インチの端末なら、iPhone、Androidどちらのスマートフォンも利用できる。PCは不要。手ごろな価格で、ヴァーチャルリアリティ(VR)、3D、360度、拡張現実(AR)を高い没入感で味わえる。

重さは本体のみで380g。ポータブル性が高く、高品質なレンズと様々な調整機能により快適に装着できる。2016年4月導入予定。オープン価格で、想定売価は9,800円。

《美坂柚木@CycleStyle》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. 日産『スカイライン』次期型、公式ティザー情報のその先…新型車スクープ記事ベスト5 2026年上期
  2. 三菱『デリカD:6』予想CG公開! PHEVを採用? D:5の進化のゆくえ
  3. 『N-BOXカスタム』『N-BOX JOY』をカプラーオンでパワーアップ! ブリッツ「パワコンX」発売
  4. 『トミカ』がJDMに参入、シルビアとNSXの公認カスタムを発売
  5. 車中泊や休憩時の必須アイテム「カーテン」、用途や好みに応じて選べる新作、続々登場![特選カーアクセサリー名鑑]
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 自動運転開発の分野で高まるNVIDIAとAWSの存在感、日本メーカーは中国のスピード感に対抗できるのか【AWS オートモーティブ AI イノベーション フォーラム】
  2. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  3. 神奈川個人タクシー、電脳交通のクラウド配車システム「DS」導入…S.RIDEとUberにも対応
  4. 機械式駐車場の最適化コンサル、マンション管理組合向けに新サービス開始…さくら事務所
  5. ジョイフル本田、宇都宮店にソーラーカーポート設置…ホームセンター業界最大級の発電容量1126.4kW
ランキングをもっと見る