【鈴鹿 サウンド・オブ・エンジン 16】F1レジェンドやマン島TT参戦レーサーも登場…11月19日・20日

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
鈴鹿 サウンド・オブ・エンジン
鈴鹿 サウンド・オブ・エンジン 全 8 枚 拡大写真

鈴鹿サーキットは、ヒストリックイベント「鈴鹿 サウンド・オブ・エンジン 2016」を11月19日・20日に開催すると発表した。

【画像全8枚】

鈴鹿 サウンド・オブ・エンジンは、鈴鹿
サーキット初のヒストリックイベントとして2015年5月23日・24日に初開催。英国の「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」、米国の「モントレー・ヒストリックカーレース&ペブルビーチ・コンクール・デレガンス」など、歴史あるヒストリックイベントと並び称されることを目指し、国内外から数多くの往年の名車を招聘し、懐かしのエンジン音を轟かせた。

さらに今年はフォーミュラ1レジェンドや日本のモータースポーツの原点とも言える英国・マン島TTレースに挑んだ二輪レーサーなど、6つのカテゴリーに分けてイベントを開催。それぞれの歴史、魅力をより深く堪能できる内容となっている。

前売券は9月25日より販売を開始。2日間通しで大人3500円、中高生1700円、小学生800円、3歳~未就学児600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. ステーションワゴンの常識を超えたレヴォーグ、BLUELOVEさんが作り上げた理想形…CARTUNE PickUpCars 2026
  2. 公道を走れるレーシングバイク、新型ドゥカティ『パニガーレ V4 R』国内発売 価格は555万円
  3. 「こいつはカッコいい」タフ感マシマシの日産『キックス ROCK CREEK』が話題に!「相当売れるぞこのクルマ」
  4. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  5. 懐かしの“角目4灯”でアメ車に変身?! 安心の上に自由を乗せて『ダムド ステップワゴン レゾネーター』と過ごす1日PR
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. LFPは規制面でも優位へ。2036年に向けた日本勢の針路…KPMGコンサルティング 轟木光氏[インタビュー]
  2. ETASとエレクトロビット、ADAS向け統合ソフトウェア基盤を発表…人とくるまのテクノロジー展 2026
  3. ボッシュ日本、2025年度の売上高4600億円で4年連続最高記録を更新…ADAS・SDV強化が成長を牽引
  4. 次世代圧電材料向け、「多能性中間膜」の量産化をJSTが支援…Gaianixxが開発
  5. 「容赦なきエルグランド包囲網」トヨタの高級ミニバン『アルファード』改良発表にSNS注目! 価格も争点に
ランキングをもっと見る