ホンダ、伊勢志摩サミットに燃料電池自動車と自動運転車を提供

自動車 テクノロジー 安全
ホンダ クラリティ フューエル セル
ホンダ クラリティ フューエル セル 全 2 枚 拡大写真
ホンダは、5月26・27日に開催される伊勢志摩サミットに、燃料電池自動車『クラリティ フューエル セル』と自動運転車『オートメイテッド ドライブ』を提供している。

ホンダは、伊勢志摩サミットにてハイテクやイノベーションなど、日本ならではの魅力を世界に向けて発信するという政府の方針に賛同し、同サミットに協力している。また、サミット開催に合わせて設置された日本国政府広報展示スペースでは、パーソナルモビリティ「UNI-CUB β」、超小型EV「MC-β」、歩行訓練機器「ホンダ歩行アシスト」の展示と、同社が考えるスマートコミュニティの紹介をしている。

《纐纈敏也@DAYS》

この記事の写真

/

写真ピックアップ

  • ホンダ クラリティ フューエル セル
  • ホンダ クラリティPHEV(プレミアムディープロッソ・パール)
  • ホンダ・クラリティ PHEV の2020年モデル(米国仕様)
  • ホンダ クラリティ フューエル セル(プレミアムディープロッソ・パール)
  • ポルシェ マカンEV 開発車両(スクープ写真)
  • BMW i4M プロトタイプ(スクープ写真)
  • BMW X3 M40i 改良新型プロトタイプ(写真右)。左はX4のプロトタイプ
  • ポルシェ 911 GT3 RS 次期型プロトタイプ(スクープ写真)

ピックアップ

Response.TV