ジープ ラングラー に開放感あふれるソフトトップモデル…限定75台

自動車 ニューモデル 新型車
ジープ ラングラー アンリミテッド スポーツ ソフトトップ エディション
ジープ ラングラー アンリミテッド スポーツ ソフトトップ エディション 全 9 枚 拡大写真

FCAジャパンは、ジープ『ラングラー アンリミテッド』に「スポーツ ソフトトップ エディション」を設定し、75台限定で6月16日より販売を開始した。

【画像全9枚】

スポーツ ソフトトップ エディションは、ラングラー アンリミテッドとしてプレミアムサンライダーソフトトップを日本初導入。カーゴルームまでフルオープンにできるため、後部座席まで圧倒的な開放感を満喫できる。プレミアムアクリル素材を使用した4重構造で遮音性にもしっかり配慮した。

ジープブランドは1941年の誕生から今年で75周年。スポーツ ソフトトップ エディションは、それを記念し限定75台の販売となる。なお価格は通常のハードトップモデルと同額の396万3600円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

レスポンス公式TikTok

ピックアップ

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. レクサス『IS』が14年ぶりフルモデルチェンジへ ! 600馬力のBEVセダンに変身!?
  2. ハーレーの新型は「自動車免許」で乗れる!…土曜ニュースランキング
  3. ホイールスペーサーは本当に危険か? 安全にツライチ化するための正しい選び方~カスタムHOW TO~
  4. 「自動車免許で乗れる」新型ハーレー初公開へ、大阪・東京モーターサイクルショーでずらり最新17モデルを展示
  5. 日産の“5速MT搭載”コンパクトセダン『ヴァーサ』に日本のファンも注目!「これにe-POWER積んで」国内導入に期待の声
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 「AIディファインド」の衝撃、日本の自動車産業は新たな波に飲み込まれるのか…アクセンチュア シニア・マネジャー 藤本雄一郎氏[インタビュー]
  2. EV充電インフラ-停滞する世界と“異常値”を示す日本…富士経済 山田賢司氏[インタビュー]
  3. ステランティスの水素事業撤退、シンビオに深刻な影響…フォルヴィアとミシュランが懸念表明
  4. SUBARUの次世代アイサイト、画像認識技術と最新AI技術融合へ…開発にHPEサーバー導入
  5. 「ハンズオフ」は本当に必要なのか? 高速での手離し運転を実現したホンダ『アコード』を試乗して感じた「意識の変化」
ランキングをもっと見る