360度自動撮影の キューブ シャッタールーム、日産本社ギャラリーで体感イベント開始 7月31日まで

モータースポーツ/エンタメ エンタメ・イベント
日産グローバル本社ギャラリーにてキューブ シャッタールームの体験イベント開催中
日産グローバル本社ギャラリーにてキューブ シャッタールームの体験イベント開催中 全 7 枚 拡大写真

日産自動車は、車内での楽しい瞬間を自動で検知し、360°自動撮影する「キューブ シャッタールーム」の体感イベントを7月28日から31日までの4日間、日産グローバル本社ギャラリーで開催する。

【画像全7枚】

キューブ シャッタールームは、広々とした車内空間が特徴の「キューブ」をベースに、車室内を取り囲むように「360度撮影カメラ」を設置したデモカーだ。カメラには「エモーションセンサー」を搭載し、盛り上がった瞬間を逃さずに撮影。360度撮影の特長を活かし、映画『マトリックス』のようなバレットタイム撮影も可能となっている。

キューブ シャッタールーム体験後は、その場でもらえるQRコードをスマートフォンで読み取ると、自動で360°撮影された動画を確認でき、SNSにてシェアすることができる。会場では、キューブ シャッタールームのコンセプトムービーでも使用されている楽しい遊び道具を用意。子どもから大人まで一緒に楽しむことができる4日間のみの限定イベントとなっている。

《纐纈敏也@DAYS》

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. スズキ『スイフトスポーツ』が2027年復活? 48Vターボ搭載で次期GRヤリスのライバルに
  2. JFEスチール、国内初のスタンプチャージ式大型コークス炉が稼働…環境負荷を軽減
  3. トヨタ『プロボックス』25年目にフルモデルチェンジか…8月のスクープ記事ベスト5
  4. 使い勝手抜群のOttocast P3 Pro・OttoSafe Cam・Screen AI徹底比較! 愛車に合うモデルと機能の違いを解説PR
  5. 【トヨタ bZ4Xツーリング 新型試乗】「これなら売れるに決まってる」ただ長くなっただけじゃない、別モノの進化
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. 居眠り・脇見を監視、「DMS」を義務化…乗用車は2031年から、バス・トラックではすでに普及
  2. ホンダの交換式電池、建設現場で実証…高さ385mの「トーチタワー」
  3. 電動車は誰が最後まで面倒を見るのか…KPMGコンサルティング プリンシパル 轟木光 氏[インタビュー]
  4. KYB、パワースポーツ車両向けEPSを米ポラリス社のオフロードビークルに展開
  5. マクラーレン、2028年市販の新型スーパーカーをプレビュー…伝説の「マクラーレンF1」以来のMT搭載
ランキングをもっと見る