ホンダ N-BOX 特別仕様車、電動スライドドアやシートヒーターを装備

自動車 ニューモデル 新型車
N-BOX 特別仕様車
N-BOX 特別仕様車 全 33 枚 拡大写真

ホンダは、軽乗用車『N-BOX』と『N-BOX カスタム』に特別仕様車「SSパッケージ」「ターボSSパッケージ」を設定し、8月5日に発売する。

【画像全33枚】

特別仕様車は、パワースライドドア(リア右側)やチップアップ&ダイブダウン機構付スライドリアシート、運転席&助手席シートヒーター、シートバックテーブル、親水/ヒーテッドドアミラー+フロントドア撥水ガラスなどを装備。2トーンカラースタイルも選択可能とした。

価格は146万円から193万9400円。

また、N-BOX カスタム専用の特別仕様車として、黒塗装のフロントグリルやオールブラックアルミホイールを装着し、クールで引き締まったスタイルを実現した「SSブラックスタイルパッケージ」「ターボSSブラックスタイルパッケージ」を設定し、同時に発売する。

価格は164万5000円から188万円。

《纐纈敏也@DAYS》

【注目の記事】[PR]

ピックアップ

レスポンス公式TikTok

教えて!はじめてEV

アクセスランキング

  1. トヨタ『セリカ』復活へ、「現代版GT-FOUR」なるか?…土曜ニュースランキング
  2. 次期『ノート』が日産復活の切り札となる? 2027年登場へ、価格は約30万円上昇か
  3. 【スズキ クロスビー 新型試乗】独特な世界観と走りは、往年のシトロエンを思い起こさせる…中村孝仁
  4. ボルボ『XC40』807台をリコール…火災のおそれ
  5. 現代風アレンジで表情一新! スズキ『Vストローム250』7月23日発売、価格は68万5300円
ランキングをもっと見る

ブックマークランキング

  1. AIDVの開発にもAIを活用、日産がプラットフォームをデモ…AWS Summit Japan 2026
  2. 警察庁、高齢運転者技能検査を見直しへ 合格者の事故率を追跡調査してみたら…
  3. ボッシュがなぜ「しろくまくん」を買収したのか? “熱とAI”が変える、SDV時代の勝算
  4. 「フィジカルAI展2026」初開催、現在地を知る!…ものづくりワールド
  5. 【日産 リーフ 新型】次世代EVのスタンダードを描いた、“スーパーエアロ”と“スーパーフラッシュ”デザイン
ランキングをもっと見る